Seminar
マイクロアド、中国ローカルコミュニティーを通して考える越境ECビジネスセミナーを全6回で無料開催
株式会社マイクロアド(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:渡辺 健太郎)は、2021年1月より全6回で「中国ローカルコミュニティーを通して考える越境ECビジネス」をテーマとするオンラインセミナーを無料開催いたします。
2020年、新型コロナウイルス(COVID-19)により、日本のインバウンド消費はほぼ消滅。なかでもインバウンド消費4兆8000億円の38%程度を占めていた中国人旅行客の消費が無くなったことは、日本経済にとっても大きな痛手となりました。
一方で、中国のEC市場は、コロナウイルスの影響による巣ごもり消費もあり、前年比120%程度の高成長を記録し、越境ECにおいても利用率が42%と、日本の6%をはるかに上回る有望な市場に成長しています。
ただし、中国のマーケティングの主流はKOLやソーシャルバイヤーになっており、実際に誰がどのような用途で購入しているかなど消費者が見えづらく、マーケティングの設計や再現性に問題があるとも言われております。
そこでこのたびは、中国で最大の消費旺盛な都市・上海において、世代別のコミュニティービジネスを展開されている上海日欣文化伝媒有限公司をゲストにお迎えし、各世代別コミュニティーの消費実態をご紹介します。
※本セミナーは広告主様限定となります。あらかじめご了承ください。
■セミナースケジュール
第1回 2021年1月28日 16:00~17:00
中国都市部で注目される「コミュニティー」プロモーション
第2回 2021年2月25日 16:00~17:00
人口最大層「中国シニアマーケット」への日本ブランド導入
第3回 2021年3月25日 16:00~17:00
「アフターコロナ」で考えるべき中国現地発信型のブランドPR
第4回 2021年4月22日 16:00~17:00
消費意欲旺盛な「中国育児家庭」が求める日本商品とは
第5回 2021年5月25日 16:00~17:00
中国市場へ日本の「新価値啓蒙・新文化導入」の実践ケース
第6回 2021年6月下旬開催予定
持続的な現地販売に有効な「キャラクターライセンス」の活用例
※複数回参加も可能です。
一方で、中国のEC市場は、コロナウイルスの影響による巣ごもり消費もあり、前年比120%程度の高成長を記録し、越境ECにおいても利用率が42%と、日本の6%をはるかに上回る有望な市場に成長しています。
ただし、中国のマーケティングの主流はKOLやソーシャルバイヤーになっており、実際に誰がどのような用途で購入しているかなど消費者が見えづらく、マーケティングの設計や再現性に問題があるとも言われております。
そこでこのたびは、中国で最大の消費旺盛な都市・上海において、世代別のコミュニティービジネスを展開されている上海日欣文化伝媒有限公司をゲストにお迎えし、各世代別コミュニティーの消費実態をご紹介します。
※本セミナーは広告主様限定となります。あらかじめご了承ください。
■セミナースケジュール
第1回 2021年1月28日 16:00~17:00
中国都市部で注目される「コミュニティー」プロモーション
第2回 2021年2月25日 16:00~17:00
人口最大層「中国シニアマーケット」への日本ブランド導入
第3回 2021年3月25日 16:00~17:00
「アフターコロナ」で考えるべき中国現地発信型のブランドPR
第4回 2021年4月22日 16:00~17:00
消費意欲旺盛な「中国育児家庭」が求める日本商品とは
第5回 2021年5月25日 16:00~17:00
中国市場へ日本の「新価値啓蒙・新文化導入」の実践ケース
第6回 2021年6月下旬開催予定
持続的な現地販売に有効な「キャラクターライセンス」の活用例
※複数回参加も可能です。
株式会社マイクロアド
| 社名 | 株式会社マイクロアド |
|---|---|
| 所在地 | 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス4F |
| 設立 | 2007-07-02 |
| 代表者 | 代表取締役 渡辺健太郎 |
| 事業内容 | データプラットフォーム事業、アドプラットフォーム事業 |
上海日欣文化伝媒有限公司
| 社名 | 上海日欣文化伝媒有限公司 |
|---|---|
| 所在地 | 上海市長寧区長寧路1436号3号楼 |
| 代表者 | 吕辰晔 |
| 事業内容 | テレビ・ネットを主とした情報番組の制作、情報番組ファンコミュニティの管理・運営、日本IPコンテンツ投資事業及びその運営 |